営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -5535万
- 2014年6月30日
- -5078万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2014/08/12 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △80,569 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △55,357
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2014/08/12 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △79,978 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △50,788 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは様々な顧客のニーズに積極的に対応することに努めており、特注の機器や機材の販売及び広範囲で大規模な特殊工事案件へ注力し、それらが実際の受注につながるよう継続的な努力を重ねてまいりました。2014/08/12 9:05
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21億64百万円(前年同期比 3.0%減)となりました。利益面におきましては前年同期に営業損失を計上した工場設備関連事業、IT関連事業で、営業利益を計上できたことなどで、営業損失は51百万円(前年同期は営業損失55百万円)、また経常損失は37百万円(前年同期は経常損失52百万円)と改善しました。四半期純損失は、法人税等合計を31百万円(前年同期は5百万円)計上したことなどで68百万円(前年同期は四半期純損失43百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含めておりません。)