営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億278万
- 2014年12月31日 +16.79%
- 1億2003万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2015/02/13 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △227,646 四半期連結損益計算書の営業利益 102,783
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2015/02/13 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △229,859 四半期連結損益計算書の営業利益 120,038 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは客先ニーズに積極的に対応し、特殊機械の開発及び販売、大型特殊工事の受注、きめ細かい営業活動、より良いサービスの向上等々継続的に取組んでまいりました。公共関連事業の受注は順調に推移する一方、民間設備投資等に関連する事業は、引き続き苦戦を強いられておりますが、受注に向け努力を重ねてまいりました。2015/02/13 9:43
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は74億65百万円(前年同期比 0.4%増)となりました。損益面におきましては、第2四半期から引き続き切削機具事業が好調であったため、営業利益は前年同期を大きく上回り、1億20百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益は1億55百万円(前年同期比17.2%増)となりました。一方、四半期純利益は介護事業での減損損失14百万円及び法人税等合計が前年同期に比べ25百万円増加したことで、1億1百万円(前年同期比23.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間の内部売上高は含まれておりません。)