繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億6045万
- 2021年3月31日 -48.55%
- 8255万
個別
- 2020年3月31日
- 1億188万
- 2021年3月31日 -23.72%
- 7771万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 22,265千円 22,570千円 計 3,825 25,090 繰延税金資産の純額 101,886 77,717 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 146,788千円 140,078千円 繰延税金負債合計 4,791 25,360 繰延税金資産の純額 160,122 82,288 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて、2億9百万円増加し、54億79百万円となりました。主な要因として、現金及び預金の増加4億14百万円、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」の減少1億36百万円、たな卸資産の減少68百万円などによるものであります。2021/06/29 11:26
有形固定資産は、前連結会計年度に比べて、49百万円減少し、49億45百万円となりました。主な要因は、取得84百万円に対し、減価償却費1億35百万円などによるものであります。無形固定資産は、前連結会計年度に比べて、5百万円減少し、41百万円となりました。主な要因は、のれんの償却5百万円などによるものであります。投資その他の資産は、前連結会計年度に比べて、1億75百万円増加し、12億70百万円となりました。主な要因として、投資有価証券が1億19百万円、退職給付に係る資産が1億50百万円増加したのに対し、繰延税金資産が78百万円減少したことなどによるものであります。固定資産合計は、前連結会計年度に比べて、1億21百万円増加し、62億57百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べて3億29百万円増の117億35百万円となりました。