- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
2023/06/27 13:12- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2023/06/27 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度に比べて、1億87百万円減少し、55億15百万円となりました。主な要因は、棚卸資産の増加2億54百万円、現金及び預金の減少3億15百万円、売上債権の減少2億25百万円などによるものであります。
有形固定資産は、前連結会計年度に比べて、1億1百万円減少し、46億61百万円となりました。主な要因は、取得44百万円に対し、減損損失を要因とする建物及び構築物などの減少21百万円及び減価償却費1億34百万円などによるものであります。無形固定資産は、前連結会計年度に比べて、1百万円増加し、35百万円となりました。主な要因は、取得7百万円に対し、のれんの償却5百万円などによるものであります。投資その他の資産は、前連結会計年度に比べて、1億71百万円増加し、14億29百万円となりました。主な要因は、投資有価証券が1億71百万円増加したことなどによるものであります。固定資産合計は、前連結会計年度に比べて、70百万円増加し、61億25百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べて1億16百万円減の116億40百万円となりました。
2023/06/27 13:12- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。
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