のれん
連結
- 2023年3月31日
- 799万
- 2024年3月31日 +363.83%
- 3708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/08/09 9:56
前連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12,000千円2024/08/09 9:56
(5)発生するのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2024/08/09 9:56 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2024/08/09 9:56
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにダーリン産業株式会社及び株式会社丸金建設を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)は次のとおりであります。流動資産 90,607 千円 固定資産 64,216 のれん 35,991 流動負債 △121,443 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて、5億53百万円増加し、60億68百万円となりました。主な要因として、現金及び預金の増加6億21百万円、売上債権の減少32百万円、棚卸資産の増加53百万円などによるものであります。2024/08/09 9:56
有形固定資産は、前連結会計年度に比べて、1億20百万円減少し、45億41百万円となりました。主な要因は、取得91百万円に対し、売却及び収用による減少1億円、減損損失を要因とする建物及び構築物などの減少48百万円及び減価償却費1億31百万円などによるものであります。無形固定資産は、前連結会計年度に比べて、52百万円増加し、87百万円となりました。主な要因は、取得26百万円及びのれんの増加29百万円などによるものであります。投資その他の資産は、前連結会計年度に比べて、4億52百万円増加し、18億81百万円となりました。主な要因として、投資有価証券が3億23百万円増加したことなどによるものであります。固定資産合計は、前連結会計年度に比べて、3億84百万円増加し、65億10百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度に比べて9億37百万円増の125億78百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2024/08/09 9:56
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。