昭和鉄工(5953)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスエンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1700万
- 2014年9月30日
- -2900万
- 2015年9月30日
- -600万
- 2016年9月30日
- 4100万
- 2017年9月30日 +80.49%
- 7400万
- 2018年9月30日 -32.43%
- 5000万
- 2019年9月30日 -34%
- 3300万
- 2020年9月30日
- -900万
- 2021年9月30日
- 1300万
- 2022年9月30日 +630.77%
- 9500万
- 2023年9月30日 +34.74%
- 1億2800万
- 2024年9月30日 +105.47%
- 2億6300万
- 2025年9月30日 -36.12%
- 1億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/13 10:53
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 機器装置事業 素形材加工事業 サービスエンジニアリング事業 (財又はサービスの種類別)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業の売上高は9億2千万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は7百万円(前年同期は営業損失4千6百万円)となりました。2023/11/13 10:53
・サービスエンジニアリング事業
サービスエンジニアリング事業につきましては、有料サービスが好調に推移し、売上・利益ともに増加しました。