売上高
連結
- 2015年6月30日
- 4億3100万
- 2016年6月30日 +48.96%
- 6億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/10 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 機器装置事業 素形材加工事業 サービスエンジニアリング事業 売上高 外部顧客への売上高 1,240 266 417 1,924 セグメント間の内部売上高又は振替高 3 4 13 22 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2016/08/10 10:15
当社グループでは、事業の性質上、第3・第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向にあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中で当社グループは、中期経営計画「本業回帰で筋肉質な企業体質を実現する!」を掲げ、平成31年度までに連結売上高120億円以上、安定的に連結売上高営業利益率3%以上を実現するため、重点課題である「事業の選択と集中」、「差別化新製品の開発」及び「固定費の最小化」に取り組んでまいりました。2016/08/10 10:15
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、24億8千2百万円(前年同期比29.0%増)となりました。
損益面につきましては、営業損失3千万円(前年同期は営業損失2億1千9百万円)、経常損失3千3百万円(前年同期は経常損失1億9千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億2百万円)となりました。