無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8700万
- 2023年3月31日 -29.89%
- 6100万
個別
- 2022年3月31日
- 8700万
- 2023年3月31日 -29.89%
- 6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 11:07
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 202 69 12 284 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 404 83 15 503
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 187 51 13 252 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 53 83 12 150 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品は主として総平均法によっております。
原材料は移動平均法によっております。
なお、評価基準については、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は、建物(3年~50年)、機械及び装置(12年)であります。2023/06/29 11:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 11:07
投資活動の結果支出した資金は1千9百万円(前年同期は1千8百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入1億4千7百万円、投資有価証券の売却による収入7千1百万円による増加と定期預金の預入による支出7千3百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出1億7千万円による減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は、建物(3年~50年)、機械及び装置(12年)であります。2023/06/29 11:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。主な耐用年数は、建物(3年~50年)、機械及び装置(12年)であります。2023/06/29 11:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。