営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -1億8700万
- 2023年3月31日
- -6300万
個別
- 2022年3月31日
- -2億2300万
- 2023年3月31日
- -1億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 11:07
(注) 全社資産は主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資金等であります。(単位:百万円) その他の利益 ― ― 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △187 △63 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2023/06/29 11:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、予め定めた合理的な価額に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標とする経営指標として、次の数値目標を掲げております。2023/06/29 11:07
<目標とする経営指標>
(3) 経営環境及び対処すべき課題2023年度(2024年3月期) 2024年度(2025年3月期) 2025年度(2026年3月期) 売上高 (百万円) 12,700 13,500 14,500 営業利益 (百万円) 270 575 765 営業利益率 (%) 2.1 4.3 5.3
当社グループを取り巻く事業環境として、わが国経済は新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い社会経済活動の正常化が一段と進むことが期待される一方で、物価の上昇や原材料価格の高止まり及び欧米を中心とする海外経済の減速等により景気が下振れするリスクもあり、依然として先行き不透明な状況が続くものと予想されます。また、事業分野におきましても、今後のグローバル化やデジタル化の急速な発展に加え、CO2排出量削減をはじめとした環境に対する配慮や更なる省エネに対する要求、社会インフラ老朽化への対応など、市場ニーズは大きく変わりつつあります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービスエンジニアリング事業につきましては、空調設備、給排水衛生設備工事が堅調に推移し、また、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことに伴い有料サービスも好調に推移しました。2023/06/29 11:07
その結果、当事業の売上高は33億7千3百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は2億7千6百万円(前年同期比26.5%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況