- 5953
- 2026/09/16
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 5.96倍
- 2010年以降
- 赤字-77.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.18-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 11億6900万
- 2023年3月31日 +27.03%
- 14億8500万
個別
- 2022年3月31日
- 11億6900万
- 2023年3月31日 +27.03%
- 14億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品は主として総平均法によっております。
原材料は移動平均法によっております。
なお、評価基準については、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 11:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/29 11:07
当連結会計年度末における資産の額は、前連結会計年度末に比べ8億3千8百万円増加し、156億3千5百万円となりました。主な要因は、仕掛品が3億1千6百万円、投資有価証券が7億6千9百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2023/06/29 11:07
商品及び製品・仕掛品は主として総平均法によっております。
原材料は移動平均法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/29 11:07
① 商品及び製品・仕掛品は主として総平均法によっております。
② 原材料は移動平均法によっております。