6289 技研製作所

6289
2026/09/30
時価
544億円
PER 予
23.19倍
2010年以降
7.45-117.57倍
(2010-2025年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.52-3.78倍
(2010-2025年)
配当 予
2.69%
ROE 予
5.62%
ROA 予
4.72%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

技研製作所(6289)の売上高 - 建設機械事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
83億6514万
2013年11月30日 -69.77%
25億2866万
2014年2月28日 +124.24%
56億7035万
2014年5月31日 +56.52%
88億7506万
2014年8月31日 +26.52%
112億2864万
2014年11月30日 -69.54%
34億2007万
2015年2月28日 +113.79%
73億1180万
2015年5月31日 +36.16%
99億5588万
2015年8月31日 +39.71%
139億951万
2015年11月30日 -68.2%
44億2391万
2016年2月29日 +86.97%
82億7137万
2016年5月31日 +42.66%
118億19万
2016年8月31日 +39.04%
164億743万
2016年11月30日 -68.7%
51億3608万
2017年2月28日 +98.87%
102億1415万
2017年5月31日 +43.18%
146億2438万
2017年8月31日 +31.83%
192億7900万
2017年11月30日 -72.49%
53億300万
2018年2月28日 +100.91%
106億5400万
2018年5月31日 +33.49%
142億2200万
2018年8月31日 +57%
223億2800万
2018年11月30日 -77.53%
50億1600万
2019年2月28日 +117.36%
109億300万
2019年5月31日 +35.79%
148億500万
2019年8月31日 +67.9%
248億5800万
2019年11月30日 -84.32%
38億9800万
2020年2月29日 +149.95%
97億4300万
2020年5月31日 +30.34%
126億9900万
2020年8月31日 +33.62%
169億6900万
2020年11月30日 -68.96%
52億6700万
2021年2月28日 +82.91%
96億3400万
2021年5月31日 +50.64%
145億1300万
2021年8月31日 +38.48%
200億9700万
2021年11月30日 -71.87%
56億5300万
2022年2月28日 +85.11%
104億6400万
2022年5月31日 +37.86%
144億2600万
2022年8月31日 +50.38%
216億9400万
2022年11月30日 -75.22%
53億7600万
2023年2月28日 +96.86%
105億8300万
2023年5月31日 +44.05%
152億4500万
2023年8月31日 +39.56%
212億7600万
2023年11月30日 -74.68%
53億8800万
2024年2月29日 +109.48%
112億8700万
2024年5月31日 +37.17%
154億8200万
2024年8月31日 +38.24%
214億200万
2025年2月28日 -60.82%
83億8500万
2025年8月31日 +118.44%
183億1600万
2026年2月28日 -43.95%
102億6700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)5,53211,82917,42926,337
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円)6431,3045851,878
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/11/26 10:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
圧入工事事業…圧入工事および基礎工事、地下開発
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/11/26 10:00
#3 主要な設備の状況
5.上記の他、主要なリース設備として、以下のものがあります。
会社名セグメントの名称設備の内容支払リース料(百万円)
㈱技研製作所建設機械事業車両運搬具19
圧入工事事業電算機システム等2
2025/11/26 10:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱高知技研コンサルタント
㈱ジーアンドビー
㈱エムアンドエム
シーアイテック㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/11/26 10:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載しておりません。
2025/11/26 10:00
#6 事業の内容
なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(1)建設機械事業
当社は、各種の油圧式杭圧入引抜機(サイレントパイラー)および周辺機械を開発・製造・販売・レンタルするとともに、それに附帯する保守サービスを行い、無公害圧入工法の普及拡大に努めております。そのほか海外子会社のGiken Europe B.V.、Giken Seisakusho Asia Pte., Ltd.、Giken America Corporationにおいても機械販売と保守サービスを行っております。
2025/11/26 10:00
#7 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法を採用しております。2025/11/26 10:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントのセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/11/26 10:00
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社は、圧入工法の優位性を最大限に活かした機械と新工法の開発を行い、国内外で公害対処企業として事業活動を行っております。
したがって、当社は、「建設機械事業」および「圧入工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品・サービスは次のとおりであります。
2025/11/26 10:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本その他の地域合計
21,3235,01426,337
(注)その他の地域に属する主な地域は以下の通りです。
欧州、アジア、北米2025/11/26 10:00
#11 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬(金銭報酬)の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
業績連動報酬(金銭報酬)は、各事業年度に在任した取締役を支給対象とし、各事業年度の連結売上高および連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を毎年、一定の時期に支給する。
d.非金銭報酬の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)
2025/11/26 10:00
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年8月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
建設機械事業401
圧入工事事業179
(注)1.従業員数は就業人員数であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/11/26 10:00
#13 研究開発活動
当連結会計年度につきましては、建設業界をはじめ社会全体が抱える課題の解決、ひいてはサステナブルな社会の実現に貢献するため、機械・装置の高効率化、好条件化、無人化、省力化、電動化およびグローバル化に向けた研究開発を重点的に行っており、研究開発費の総額は1,024百万円であります。
研究開発活動は建設機械事業で行っており、主な内容は次のとおりであります。
①現場の労働力不足に対応する新自動運転技術、遠隔操作技術
2025/11/26 10:00
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
≪数値目標≫
中期経営計画2027の最終年である2027年8月期では、連結経営目標として、連結売上高30,000百万円から33,000百万円、海外売上高7,500百万円以上、連結営業利益3,200百万円以上およびROE6.0%以上を定めています。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2025/11/26 10:00
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
北米地域では、ジャイロパイラーのレンタル運用を開始し、GTOSS会員が米国初となるジャイロプレス工法の施工をスタートしました。当社グループは同社を支援して本工事を成功に導き、施工実績を追い風にジャイロプレス工法の市場形成を推進してまいります。なお本ユーザーに対しては、米国内での市場拡大を受け、同社初となるFシリーズのサイレントパイラーを販売しております。また北米地域においては、米国の別のユーザー1社が新規でGTOSS会員となり、会員数は3社に増えました。
このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は26,337百万円(前期比10.7%減)、営業利益は2,566百万円(同22.8%減)、経常利益は2,732百万円(同23.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,487百万円(同39.0%減)となりました。なお、元海外連結子会社との和解に伴い、特別損失として訴訟関連損失および貸倒引当金繰入額計812百万円を特別損失に計上しております。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2025/11/26 10:00
#16 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
(建設機械事業)
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)は1,898百万円であり、主なものはレンタル用機械および建物の取得であります。
2025/11/26 10:00
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/11/26 10:00
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 建設機械事業
建設機械事業においては、主に油圧式杭圧入引抜機および周辺機器の製造・販売を行っております。製品販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が短期間であるため、出荷時に収益を認識しております。また、輸出製品販売については、船積時点で顧客が製品に対する支配を獲得したと考えられることから、履行義務が充足したと判断し、収益を認識しております。
② 圧入工事事業
2025/11/26 10:00
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1. 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)[セグメント情報]3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報」に記載しております。
2025/11/26 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。