- #1 固定資産廃棄損の注記
※6.固定資産廃棄損の内訳
| 前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 2千円 | | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 53,376 | | - |
2015/07/17 15:01- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は15,846千円であり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。
なお、その内訳は建物及び構築物5,100千円、機械装置及び運搬具3,333千円、その他(有形固定資産)7,413千円であります。
2015/07/17 15:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主因は、現金及び預金が719百万円、仕掛品が962百万円増加したことによるものであります。
固定資産増加の主因は、土地が773百万円、建物及び構築物が245百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ2,923百万円増加して8,870百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ2,524百万円増加して6,320百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べ399百万円増加して2,550百万円となりました。
2015/07/17 15:01- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~17年
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