- 6289
- 2026/09/04
- 時価
- 507億円
- PER 予
- 21.63倍
- 2010年以降
- 7.45-117.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.52-3.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 13億1100万
- 2019年11月30日 -66.82%
- 4億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△413百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△411百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/14 9:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2019年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 9:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、インプラント工法の建築分野への拡大を進めており、当第1四半期連結累計期間中には、当社の「ジャイロプレス工法」で初めて建築の基礎杭を構築した新工場「高知第三工場」が完成しました。2020/01/14 9:59
当社グループでは、「中期経営計画(2019年8月期-2021年8月期)」にもとづき、2021年8月期の数値計画を売上高400億円、営業利益87億円と定めています。今後もこれら計画の達成に向けグループ一丸となって取り組んでいくとともに、引き続きインプラント工法の普及拡大をグローバルに展開し、世界の建設工事を大きく変える「建設の五大原則」を順守し、安全・安心・快適な国づくりに貢献してまいります。
このような状況ではありますが、季節的な要因や工事の発注時期などの変化に伴い当第1四半期連結累計期間における売上高は、5,867百万円(前年同四半期比12.7%減)となりました。また利益面においても、売上高の減少に加え事業体制強化のための人件費等が増加し、営業利益435百万円(同66.8%減)、経常利益460百万円(同65.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益226百万円(同74.0%減)となりました。