建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年8月31日
- 33億2400万
- 2021年8月31日 +15.64%
- 38億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/11/25 10:00
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※6. 固定資産廃棄損の内訳2021/11/25 10:00
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 建物及び構築物 -百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 - 8 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/11/25 10:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 建物及び構築物 158百万円 142百万円 土地 1,714 1,714
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/11/25 10:00
前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 建物及び構築物 42百万円 42百万円 機械装置及び運搬具 3 3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主因は、製品が1,951百万円減少した一方で、現金及び預金が3,707百万円増加したことによるものであります。2021/11/25 10:00
固定資産増加の主因は、建物及び構築物等の有形固定資産が315百万円、投資その他の資産が288百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ824百万円増加して12,122百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ1,033百万円増加して10,527百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べ209百万円減少して1,594百万円となりました。