構築物(純額)
個別
- 2021年8月31日
- 3億1000万
- 2022年8月31日 +36.45%
- 4億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 在外連結子会社は定額法2022/11/24 10:00
ただし、当社のレンタル資産については経済的、機能的な実情を勘案した合理的な償却年数による定額法、当社および国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※6. 固定資産廃棄損の内訳2022/11/24 10:00
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 18百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 8 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/11/24 10:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 建物及び構築物 142百万円 128百万円 土地 1,714 1,714
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/11/24 10:00
前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 建物及び構築物 42百万円 42百万円 機械装置及び運搬具 3 3 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)2022/11/24 10:00
管理会計上の区分および投資の意思決定を行う際の単位等を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位で資産のグルーピングを行っております。また、事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。上記構築物については遊休状態にあり、将来の使用見込みがないことから、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(21百万円)として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、他への転用や売却が困難であることから、備忘価額により評価しております。場所 用途 種類 高知県香南市 遊休資産 構築物
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2022/11/24 10:00
ただし、レンタル資産については経済的、機能的な実情を勘案した合理的な償却年数による定額法、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法。また、2007年8月31日付で吸収分割により承継した機械及び装置については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。