仕掛品
連結
- 2021年8月31日
- 16億2700万
- 2022年8月31日 +16.16%
- 18億9000万
個別
- 2021年8月31日
- 16億2700万
- 2022年8月31日 +16.16%
- 18億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
…時価法を採用しております。
③棚卸資産
製品、仕掛品および未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
原材料
…月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、中古機は個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/24 10:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③棚卸資産2022/11/24 10:00
製品、仕掛品および未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/11/24 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 製品 3,103 2,614 仕掛品 1,627 1,890 原材料及び貯蔵品 2,230 2,059
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/11/24 10:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 製品 3,296 2,793 仕掛品 1,627 1,890 未成工事支出金 104 48
当社グループは、棚卸資産の評価方法として原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。市場環境の悪化による顧客の需要減少や製品ライフサイクルの変化等に伴い、棚卸資産の収益性の低下、滞留、陳腐化が生じた場合、将来において追加の評価損の計上が必要となる可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準および評価方法2022/11/24 10:00
製品、仕掛品および未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)