営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 13億8300万
- 2022年11月30日 -18.8%
- 11億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△535百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△554百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/13 10:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社グループは10月、気候変動が自社の事業活動に与える影響について分析・検討し、TCFD提言に沿ってまとめ、情報開示しました。さらに11月にはサステナビリティ委員会を設置し、サステナビリティに関する方針や戦略の策定、施策立案、目標の進捗管理等に取り組む体制を整えました。圧入技術の優位性を核とする当社グループは、事業そのものが気候変動対策に貢献しており、その推進は「公害対処企業」として創業した当社にとって使命です。今後もこうした取り組みを推進し、持続可能な社会の発展に貢献していきます。2023/01/13 10:00
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,482百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益は1,123百万円(同18.8%減)、経常利益は1,180百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は717百万円(同22.1%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。