純資産
連結
- 2023年8月31日
- 395億4400万
- 2024年8月31日 +2.28%
- 404億4600万
- 2025年8月31日 -0.4%
- 402億8500万
個別
- 2023年8月31日
- 366億8500万
- 2024年8月31日 -0.76%
- 364億700万
- 2025年8月31日 -2.04%
- 356億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
…時価法を採用しております。
③棚卸資産
製品、仕掛品および未成工事支出金
…個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
原材料
…月別総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。ただし、中古機は個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/26 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債増加の主因は、長期借入金が314百万円増加したことによるものであります。2025/11/26 10:00
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ161百万円減少して40,285百万円となりました。この主因は、株主資本が142百万円減少したことによるものであります。自己資本比率は、総資産の減少に伴い前連結会計年度末の84.0%から84.2%となりました。また、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の1,511円02銭から1,523円25銭となりました。
2)経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2025/11/26 10:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債ならびに収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2025/11/26 10:00
当社は株主の皆様に対する安定的な利益配分を最重要項目と位置付けており、収益に応じた適正な利益配分を実施するとともに、長期的な事業展開に備えた内部留保の充実を基本方針としております。なお、連結配当性向については40%を目安とし、純資産配当率(DOE)3.5%を下限指標といたします。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/11/26 10:00
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/26 10:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 1株当たり純資産額 1,511.02円 1,523.25円 1株当たり当期純利益 90.99円 55.74円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。