小田原エンジニアリング(6149)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 21億4393万
- 2011年6月30日 +12.75%
- 24億1728万
- 2012年6月30日 +24.09%
- 29億9951万
- 2013年6月30日 -35.4%
- 19億3765万
- 2014年6月30日 +97.59%
- 38億2857万
- 2015年6月30日 +19.08%
- 45億5923万
- 2016年6月30日 +25.07%
- 57億238万
- 2017年6月30日 -22.51%
- 44億1894万
- 2018年6月30日 +35.39%
- 59億8296万
- 2019年6月30日 -3.4%
- 57億7927万
- 2020年6月30日 -12.04%
- 50億8327万
- 2021年6月30日 +20.34%
- 61億1705万
- 2022年6月30日 -16.24%
- 51億2373万
- 2023年6月30日 +54.72%
- 79億2731万
- 2024年6月30日 -41.53%
- 46億3515万
- 2025年6月30日 +123.51%
- 103億5980万
個別
- 2014年6月30日
- 18億3100万
- 2016年6月30日 +16.44%
- 21億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線機事業2023/08/10 15:16
巻線機事業に関しては、いくつかのxEV用を含めた車載用全自動モーター巻線システムを売り上げたことなどにより、売上高は5,452百万円(前年同四半期比122.3%増)、原材料価格の高騰前に製作した従来製品の売上や、利益率の高い消耗品、予備品等が好調に推移し、一部の海外顧客向けを円建てからドル建て取引に変更したことで、原材料価格高騰分を吸収してさらに円安による利益押し上げ効果が得られたことに加え、上期に売上予定だった利益率の低い開発案件及び一部の販管費が下期にずれ込んだこと等により、セグメント利益は1,377百万円(前年同四半期比287.3%増)となり、第2四半期では過去最高の売上高及びセグメント利益となりました。
また、受注高は、海外向けのxEV用全自動モーター巻線システムが好調に推移したこと等により11,054百万円、受注残高は過去最高の18,418百万円と大きく増加しました。