- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、みなし取得日を平成25年9月30日としているため、当第3四半期連結累計期間は貸借対照表のみを連結しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2014/11/14 10:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/11/14 10:58- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/14 10:58- #4 減損損失に関する注記(連結)
②減損損失に至った経緯
事業用資産については、一部の連結子会社において将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
③減損損失を認識した資産グループ
2014/11/14 10:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%減少し、7,903百万円となりました。これは主に、商品及び製品が555百万円、仕掛品が663百万円それぞれ増加し、現金及び預金が1,577百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.1%増加し、4,340百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が480百万円増加したこと等によるものであります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、12,243百万円となりました。
(負債)
2014/11/14 10:58