有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/11/14 9:38
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- ④グルーピングの方法2016/11/14 9:38
当社グループは、固定資産について共用資産、事業用資産、遊休並びに売却予定資産にグルーピングしております。なお、連結子会社については会社単位でグルーピングしております。
⑤回収可能価額の算定方法 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.7%増加し、8,849百万円となりました。これは主に、現金及び預金が843百万円、受取手形及び売掛金が127百万円、仕掛品が488百万円それぞれ増加し、電子記録債権が215百万円、営業投資有価証券が164百万円、商品及び製品が506百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2016/11/14 9:38
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.6%減少し、3,897百万円となりました。これは主に、投資有価証券が110百万円減少したこと等によるものであります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%増加し、12,746百万円となりました。
(負債)