小田原エンジニアリング(6149)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 3758万
- 2009年12月31日 ±0%
- 3758万
- 2010年12月31日 +0.57%
- 3779万
- 2011年12月31日 +6.84%
- 4037万
- 2012年12月31日 ±0%
- 4037万
- 2013年12月31日 +173.53%
- 1億1044万
- 2014年12月31日 +8.64%
- 1億1998万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2026/03/24 11:07
当社及び国内連結子会社は定率法によっております。但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、在外連結子会社では主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 取得価額から控除されている国庫補助金等の圧縮記帳額は次のとおりであります。2026/03/24 11:07
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 27,042千円 27,042千円 機械装置及び運搬具 71,685 71,685 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて21.1%減少し、17,096百万円となりました。これは主に、電子記録債権が724百万円増加し、現金及び預金が1,639百万円、受取手形及び売掛金が496百万円、商品及び製品が2,714百万円、仕掛品が467百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2026/03/24 11:07
固定資産は、前連結会計年度末に比べて24.1%増加し、7,760百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が1,462百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて10.9%減少し、24,856百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/03/24 11:07
定率法によっております。但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。