有価証券報告書-第62期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当社グループは、生産性及び品質の向上、生産能力の増強などを目的として、給水装置事業、住宅設備事業、全社共通資産を中心に総額3億68百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
給水装置事業においては、生産用設備や金型の新規取得や更新を中心に1億49百万円の設備投資を実施しました。
住宅設備事業においては、生産用設備や金型の新規取得や更新を中心に45百万円の設備投資を実施しました。
全社共通資産として、管理部門及び研究開発部門を中心に1億50百万円の設備投資を実施しました。
また、当連結会計年度につきましては、重要な設備の除却、売却等はありません。
給水装置事業においては、生産用設備や金型の新規取得や更新を中心に1億49百万円の設備投資を実施しました。
住宅設備事業においては、生産用設備や金型の新規取得や更新を中心に45百万円の設備投資を実施しました。
全社共通資産として、管理部門及び研究開発部門を中心に1億50百万円の設備投資を実施しました。
また、当連結会計年度につきましては、重要な設備の除却、売却等はありません。