営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億5742万
- 2017年12月31日 +86.14%
- 8億5147万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期における受注高は前年同期比48億9百万円増(同38.9%増)の171億7千8百万円、受注残高は前年同期比29億6千3百万円増(同67.2%増)の73億7千2百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比30億4千3百万円増(同26.2%増)の146億4千1百万円となりました。2018/02/09 9:11
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は前年同期比3億9千4百万円増(同86.1%増)の8億5千1百万円、経常利益は前年同期比4億8百万円増(同99.1%増)の8億2千1百万円となりました。
特別損益では2百万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税3億3千1百万円を計上し、法人税等調整額をマイナス2億7千万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億8千2百万円増(同176.8%増)の7億5千4百万円となりました。