経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億1242万
- 2017年12月31日 +99.11%
- 8億2118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2018/02/09 9:11
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △121,539 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 412,426 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2018/02/09 9:11
(単位:千円) セグメント間取引消去 △13,787 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 821,187 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期における受注高は前年同期比48億9百万円増(同38.9%増)の171億7千8百万円、受注残高は前年同期比29億6千3百万円増(同67.2%増)の73億7千2百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比30億4千3百万円増(同26.2%増)の146億4千1百万円となりました。2018/02/09 9:11
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は前年同期比3億9千4百万円増(同86.1%増)の8億5千1百万円、経常利益は前年同期比4億8百万円増(同99.1%増)の8億2千1百万円となりました。
特別損益では2百万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税3億3千1百万円を計上し、法人税等調整額をマイナス2億7千万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億8千2百万円増(同176.8%増)の7億5千4百万円となりました。