経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 8535万
- 2018年6月30日 +584.18%
- 5億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2018/08/09 9:51
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △3,626 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 85,358 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2018/08/09 9:51
(単位:千円) セグメント間取引消去 333 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 584,001 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期における受注高は前年同期比19億2千4百万円増(同36.2%増)の72億3千5百万円、受注残高は前年同期比27億2千9百万円増(同46.9%増)の85億4千4百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比14億6千4百万円増(同35.7%増)の55億6千7百万円となりました。2018/08/09 9:51
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加と売上総利益率の改善(28.8%→32.6%)等により、営業利益は前年同期比4億6千1百万円増(同447.2%増)の5億6千4百万円、経常利益は前年同期比4億9千8百万円増(同584.2%増)の5億8千4百万円となりました。
特別損益では1百万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税1億1千8百万円、法人税等調整額5千1百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3億9千5百万円増(同3,482.9%増)の4億6百万円となりました。