営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億5147万
- 2018年12月31日 +120.46%
- 18億7711万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期における受注高は前年同期比18億2千4百万円増(同10.6%増)の190億2百万円、受注残高は前年同期比6億7千2百万円増(同9.1%増)の80億4千5百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比35億3百万円増(同23.9%増)の181億4千4百万円となりました。2019/02/08 14:35
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加と売上総利益率の改善(29.4%→31.6%)等により、営業利益は前年同期比10億2千5百万円増(同120.5%増)の18億7千7百万円、経常利益は前年同期比10億7千万円増(同130.3%増)の18億9千1百万円となりました。
特別損益では3百万円以上の発生科目は無く、法人税、住民税及び事業税4億4千9百万円、法人税等調整額8千1百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5億8千5百万円増(同77.6%増)の13億4千万円となりました。