- 6292
- 2026/09/16
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.46倍
- 2010年以降
- 赤字-172.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-2.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.52%
- ROE 予
- 2.87%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 11億2462万
- 2019年3月31日 +104.92%
- 23億453万
個別
- 2018年3月31日
- 2億5392万
- 2019年3月31日 +249.75%
- 8億8809万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における受注高は、年度前半は好調に推移しておりましたが年度後半では減速し、前年同期比15億8千5百万円増(同7.0%増)の241億7千2百万円、受注残高は前年同期比6億3千5百万円減(同9.0%減)の64億3千9百万円となりました。また、売上高につきましては、自動車関連や電子部品関連の需要が堅調に推移したこと等により、前年同期比42億3千9百万円増(同20.8%増)の245億7千6百万円となりました。2019/07/30 10:48
損益面では、売上高増加に伴う売上総利益の増加と売上総利益率の改善(29.7%→30.9%)等により、営業利益は前年同期比11億7千9百万円増(同104.9%増)の23億4百万円、経常利益は前年同期比12億9千3百万円増(同125.7%増)の23億2千3百万円となりました。
特別損益では、中国の生産子会社における旧工場売却時に概算計上した未払増値税等の取崩益(債務取崩益)3千9百万円を特別利益に計上し、投資有価証券評価損7百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税6億8百万円、法人税等調整額5千1百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比7億6千6百万円増(同84.3%増)の16億7千6百万円となりました。