経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 18億9153万
- 2019年12月31日 -27.12%
- 13億7860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2020/02/07 9:24
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △28,746 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 1,891,538 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(経常利益)との差額の主な内容は次のとおりであります。2020/02/07 9:24
(単位:千円) セグメント間取引消去 △26,152 四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益 1,378,606 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第3四半期における受注高は前年同期比26億3千2百万円減(同13.9%減)の163億6千9百万円、受注残高は前年同期比10億2千6百万円減(同12.8%減)の70億1千8百万円となりました。売上高につきましては、前年同期比18億4千8百万円減(同10.2%減)の162億9千6百万円となりました。2020/02/07 9:24
損益面では、材料費を中心とした原価低減策や諸経費の削減等に努めましたが、売上高の減少に伴う売上総利益の減少により、営業利益は前年同期比5億8百万円減(同27.1%減)の13億6千8百万円、経常利益は前年同期比5億1千2百万円減(同27.1%減)の13億7千8百万円となりました。
特別損益では、固定資産売却益4百万円を特別利益に、固定資産除売却損1百万円を特別損失に計上し、更に法人税、住民税及び事業税3億4千9百万円、法人税等還付税額8千1百万円、法人税等調整額2億1千2百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4億6千8百万円減(同35.0%減)の8億7千1百万円となりました。