- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△20百万円及びセグメント資産の調整額△9,698百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 12:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△118百万円及びセグメント資産の調整額△10,588百万円は、セグメント間取引の消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 12:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 12:58- #4 業績等の概要
当連結会計年度の業績につきましては、北米地域および国内では自動車、医療・容器関連を中心に堅調に推移したものの、新興国経済の減速等から、売上高合計は前年同期比1.3%減の315億5千8百万円となりました。
一方、利益面におきましては、北米地域および国内での売上が堅調に推移し、コストダウン等の諸施策が奏功したことから営業利益は16億1千2百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
また経常利益は、19億8千3百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
2014/06/27 12:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益につきましては、北米地域および国内を中心に射出成形機販売が伸長したことに加え、計画的なコストダウンの実施および海外部材調達を進めたこと等が奏功し、売上総利益は88億6千6百万円(前年同期比13.3%増)となりました。また売上高総利益率は28.1%(前年同期実績24.5%)と向上いたしました。
② 営業利益
販売費及び一般管理費につきましては、合計で72億5千3百万円(前年同期比15.2%増)となりましたが、営業利益16億1千2百万円(前年同期比5.4%増)となり、売上高営業利益率は5.1%(前年同期実績4.8%)となりました。
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