- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて13億5千9百万円増加し、424億2千2百万円となりました。
このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて9億2千1百万円増加し、323億2千4百万円となりました。主たる増加要因は、商品及び製品の増加14億3百万円および仕掛品の増加5億7千4百万円であります。また、固定資産につきましては、有形固定資産の増加2億3千8百万円および投資その他の資産の増加2億2千9百万円等により、前連結会計年度末に比べて4億3千8百万円増加し、100億9千8百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末に比べて8千7百万円増加し、178億2千2百万円となりました。
2014/06/27 12:58- #2 資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品、仕掛品 ………………個別法
(2)製品のうち営業部品、原材料…移動平均法
2014/06/27 12:58- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ア 製品・仕掛品…………個別法
イ 製品のうち営業部品…移動平均法
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