営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 17億4500万
- 2018年9月30日 +2.06%
- 17億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/14 9:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △302 四半期連結損益計算書の営業利益 1,745
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/14 9:01
利益 金額 セグメント間取引消去 337 四半期連結損益計算書の営業利益 1,781 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは現中期経営計画の最終年度として、「真のグローバル経営の強化」を目指し事業を展開しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主力である射出成形機の販売が堅調だったこと等から売上高合計は205億3千6百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。製品別売上高につきましては、射出成形機売上高が158億7百万円(前年同四半期比1.4%増)、金型等の売上高が8億9千2百万円(同72.7%増)と増加いたしましたが、周辺機器売上高は12億9百万円(同18.8%減)、部品売上高は26億2千6百万円(同1.6%減)と減少いたしました。2018/11/14 9:01
利益面につきましては、射出成形機の売上が増加したこと等から営業利益は17億8千1百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。また経常利益は18億4千8百万円(前年同四半期比2.3%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億4百万円(同5.0%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。