営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 17億8100万
- 2019年9月30日 -54.91%
- 8億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/13 9:05
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 337 四半期連結損益計算書の営業利益 1,781
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/13 9:05
利益 金額 セグメント間取引消去 △234 四半期連結損益計算書の営業利益 803 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、長期的観点からの成長戦略や業績目標を見据え、2026年3月期を最終年度とする「フューチャーデザイン2026」の策定を進めると同時に第64期(当連結会計年度)を初年度とする第三次中期経営計画を策定し事業展開を推し進めてまいりましたが、第64期の計画を大きく下回りました。当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主力である射出成形機の販売が米国での自動車関連からの需要が低調であったこと等から売上高合計は194億7千7百万円(前年同四半期比5.2%減)となりました。製品別売上高につきましては、周辺機器売上高が12億4千8百万円(前年同四半期比3.2%増)、部品売上高が26億9千7百万円(同2.7%増)、金型等売上高が14億1千5百万円(同58.6%増)となりましたが、射出成形機売上高が141億1千5百万円(前年同四半期比10.7%減)と減少いたしました。2019/11/13 9:05
利益面につきましては、円高の進行による利益の減少およびアジア地域での競争激化や米国での売上の減少等により営業利益は8億3百万円(前年同四半期比54.9%減)となりました。また経常利益は8億4千8百万円(前年同四半期比54.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千7百万円(同61.0%減)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。