- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて64億1千4百万円増加し、632億5千5百万円となりました。
このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて41億5千6百万円増加し、454億7百万円となりました。主たる増加要因は、仕掛品の増加27億2千1百万円および原材料及び貯蔵品の増加24億9千8百万円ならびに商品及び製品の増加17億5千1百万円であり、主たる減少要因は、現金及び預金の減少42億6千8百万円および未収入金の減少7億7千万円であります。
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べて22億5千7百万円増加し、178億4千8百万円となりました。主たる増加要因は、有形固定資産の増加18億8千7百万円であります。
2020/07/31 9:06- #2 資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品、仕掛品 ………………個別法
(2)製品のうち営業部品、原材料…移動平均法
2020/07/31 9:06- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ア 製品・仕掛品……………………個別法
イ 製品のうち営業部品、原材料…移動平均法又は先入先出法
2020/07/31 9:06