営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 8億300万
- 2020年9月30日 -56.16%
- 3億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/12 12:20
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △234 四半期連結損益計算書の営業利益 803
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/12 12:20
利益 金額 セグメント間取引消去 178 四半期連結損益計算書の営業利益 352 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、長期的観点からの成長戦略や業績目標を見据え、2026年3月期を最終年度とする「フューチャーデザイン2026」および第三次中期経営計画に基づき事業展開を推し進めてまいりました。当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主力である射出成形機の販売が世界での新型コロナウイルス感染症の拡大により低調であったこと等から売上高合計は190億5千8百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。製品別売上高につきましては、部品売上高が28億4千8百万円(前年同四半期比5.6%増)、金型等売上高が14億5千万円(同2.5%増)となりましたが、射出成形機売上高が139億4千9百万円(同1.2%減)、周辺機器売上高が8億9百万円(同35.2%減)となりました。2020/11/12 12:20
利益面につきましては、欧米での新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動の停滞およびアジア地域での競争激化等により営業利益は3億5千2百万円(前年同四半期比56.1%減)となりました。また経常利益は4億4百万円(前年同四半期比52.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千6百万円(同51.3%減)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。