受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 10億7700万
- 2023年3月31日 +2.6%
- 11億500万
個別
- 2022年3月31日
- 4億3500万
- 2023年3月31日 +13.79%
- 4億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 貸倒引当金2025/07/04 15:10
受取手形、売掛金等の債権に対する貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個々の債権の回収可能性を検討して回収不能見込額を計上しております。
連結子会社については、個々の債権の回収可能性を勘案して回収不能見込額を計上しております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の金額は、それぞれ以下の通りであります。2025/07/04 15:10
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 1,077百万円 1,105百万円 売掛金 8,866 6,593 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて91億8千3百万円増加し、780億3千5百万円となりました。2025/07/04 15:10
このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて76億7千5百万円増加し、585億9百万円となりました。主たる増加要因は、商品及び製品の増加42億1千8百万円及び原材料及び貯蔵品の増加20億4千4百万円並びに仕掛品の増加20億1百万円であり、主たる減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少25億9千1百万円であります。
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億7百万円増加し、195億2千6百万円となりました。主たる増加要因は、有形固定資産の増加9億3千8百万円及び繰延税金資産の増加3億5千4百万円、主たる減少要因は無形固定資産の減少4千7百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)貸倒引当金2025/07/04 15:10
受取手形、売掛金等の債権に対する貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個々の債権の回収可能性を検討して回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/07/04 15:10
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクにさらされております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクにさらされております。投資有価証券は、株式及び投資信託であり、市場価格の変動リスクにさらされております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金、長期借入金及びリース債務は運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、リース債務は一部の在外連結子会社について「リース」(IFRS第16号)を適用したものを含んでおります。外貨建ての借入金は為替の変動リスクにさらされております。