- 6293
- 2026/03/27
- 時価
- 194億円
- PER 予
- 30.53倍
- 2010年以降
- 赤字-297.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.2-1.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 1.42%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 44億1300万
- 2023年3月31日 +45.37%
- 64億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 23億3300万
- 2023年3月31日 +50.79%
- 35億1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2025/07/04 15:10
ア 製品・仕掛品……………………個別法
イ 製品のうち営業部品、原材料…移動平均法又は先入先出法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて91億8千3百万円増加し、780億3千5百万円となりました。2025/07/04 15:10
このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて76億7千5百万円増加し、585億9百万円となりました。主たる増加要因は、商品及び製品の増加42億1千8百万円及び原材料及び貯蔵品の増加20億4千4百万円並びに仕掛品の増加20億1百万円であり、主たる減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少25億9千1百万円であります。
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億7百万円増加し、195億2千6百万円となりました。主たる増加要因は、有形固定資産の増加9億3千8百万円及び繰延税金資産の増加3億5千4百万円、主たる減少要因は無形固定資産の減少4千7百万円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2025/07/04 15:10
(1)製品、仕掛品 ………………個別法
(2)製品のうち営業部品、原材料…移動平均法