- #1 会計方針に関する事項(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ア 製品・仕掛品……………………個別法
イ 製品のうち営業部品、原材料…移動平均法又は先入先出法
2025/07/04 15:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて91億8千3百万円増加し、780億3千5百万円となりました。
このうち流動資産は前連結会計年度末に比べて76億7千5百万円増加し、585億9百万円となりました。主たる増加要因は、商品及び製品の増加42億1千8百万円及び原材料及び貯蔵品の増加20億4千4百万円並びに仕掛品の増加20億1百万円であり、主たる減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少25億9千1百万円であります。
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ15億7百万円増加し、195億2千6百万円となりました。主たる増加要因は、有形固定資産の増加9億3千8百万円及び繰延税金資産の増加3億5千4百万円、主たる減少要因は無形固定資産の減少4千7百万円であります。
2025/07/04 15:10- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(1)製品、仕掛品 ………………個別法
(2)製品のうち営業部品、原材料…移動平均法
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