有価証券報告書-第64期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等に関して不確実性が高い事象であると考えております。当会計年度の財務諸表の作成にあたって、新型コロナウイルス感染症の影響が一定期間継続するものとして仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを検討しております。その結果、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。
また、2021年3月期の下期から徐々に回復することを予想しておりますが、2022年3月期も一定期間、新型コロナウイルス感染症の影響は継続するという仮定を置いております。
ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、2021年3月期以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期等に関して不確実性が高い事象であると考えております。当会計年度の財務諸表の作成にあたって、新型コロナウイルス感染症の影響が一定期間継続するものとして仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを検討しております。その結果、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。
また、2021年3月期の下期から徐々に回復することを予想しておりますが、2022年3月期も一定期間、新型コロナウイルス感染症の影響は継続するという仮定を置いております。
ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、2021年3月期以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。