オカダアイヨン(6294)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億625万
- 2014年9月30日 +2.2%
- 4億1518万
- 2015年9月30日 -32.95%
- 2億7837万
- 2016年9月30日 +52.84%
- 4億2546万
- 2017年9月30日 -2.75%
- 4億1377万
- 2018年9月30日 +27.24%
- 5億2647万
- 2019年9月30日 +22.68%
- 6億4587万
- 2020年9月30日 -12.33%
- 5億6625万
- 2021年9月30日 +34.09%
- 7億5927万
- 2022年9月30日 +14.87%
- 8億7215万
- 2023年9月30日 +15.76%
- 10億964万
- 2024年9月30日 -2.77%
- 9億8168万
- 2025年9月30日 +8.51%
- 10億6519万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 9:11
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 国内 海外 一時点で移転される財 9,283,180 2,397,350 11,680,530
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済及び世界経済は、新型コロナウイルス感染に関する行動制限の緩和により経済活動の正常化が進み、緩やかな回復基調となりました。一方で、資源・エネルギー価格の高止まりや、インフレに伴う欧米の高金利政策の継続などにより、依然として、先行きの景気不透明感が続いています。2023/11/13 9:11
このような環境のもと、当社グループは長期ビジョン「VISION30」の方針のもと、国内では足許の堅調な解体・インフラ工事需要に対応した増産と生産性向上を軸にした生産体制強化を注力課題として取組み、開拓余力の大きな海外では拠点展開している米国・欧州・アジアでの営業体制強化を図るなど、更なる持続的成長と企業価値向上に注力してまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高13,391,755千円(前年同期比14.7%増)、営業利益1,525,624千円(前年同期比38.0%増)、経常利益1,648,833千円(前年同期比41.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,105,699千円(前年同期比40.7%増)となり、第2四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更新いたしました。