建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4億5016万
- 2014年3月31日 +58.97%
- 7億1563万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2018/03/02 15:00
2 建物には建物附属設備を含んでおります。
3 機械装置及び運搬具の内訳は機械及び装置(自用)70,113千円、機械及び装置(賃貸)189,652千円、車両運搬具51,691千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/03/02 15:00
イ 建物(附属設備を除く)及び機械装置(賃貸)
ⅰ平成10年3月31日以前に取得した建物 - #3 固定資産撤去費用引当金繰入額に関する注記
- ※6 固定資産撤去費用引当金繰入額の内容は次のとおりであります。2018/03/02 15:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物解体費用 12,358千円 - - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/03/02 15:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -千円 3,801千円 機械装置及び運搬具 3,031 727 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/02 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 316,747千円 296,219千円 土地 1,248,984 1,248,984
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、部品センター・関西営業所の新築に伴う取得268,356千円、機械及び装置(賃貸)の当期増加額の主なものは、棚卸資産より振替109,170千円であります。減少額は主に売却によるものであります。2018/03/02 15:00
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2018/03/02 15:00
当社グループは、主として、事業用資産については各営業所をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 大阪府大阪市 事業用資産 建物、構築物、機械装置(自用)、工具器具備品 31,166
当連結会計年度において、処分予定として分類した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/03/02 15:00
当連結会計年度における固定資産の残高は、3,231,606千円(前連結会計年度2,612,593千円)となり、619,013千円増加しました。新社屋建て替えにより建物及び構築物が349,512千円、株式の取得により投資有価証券が154,091千円増加したことが主な要因です。
(流動負債) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/03/02 15:00
イ 建物(附属設備を除く)及び機械装置(賃貸)
ⅰ平成10年3月31日以前に取得した建物