- #1 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と建設仮勘定であります。
2 建物には建物附属設備を含んでおります。
3 機械装置及び運搬具の内訳は機械及び装置(自用)118,202千円、機械及び装置(賃貸)342,540千円、車両運搬具87,340千円であります。
2025/06/17 9:41- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び機械装置(賃貸)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/06/17 9:41- #3 固定資産除売却損の注記(連結)
※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 4,196千円 | 776千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 311 | 73 |
2025/06/17 9:41- #4 有形固定資産売却益の注記(連結)
※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 4,826千円 |
| 土地 | - | 4,344 |
2025/06/17 9:41- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(解体環境アタッチメント)
当社国内の主力商製品である解体環境アタッチメントは、油圧ショベルやクレーン等の建設機械の先端に装着し、ビル、マンション、公共建物等のコンクリート建造物の解体工事や砕石・土木工事、建築廃材やスクラップ等の再利用のための搬送、分別処理等に使用されています。解体環境アタッチメントは用途・形状等により以下の通りに分類しています。
・圧砕機・・・コンクリート建造物解体用のアタッチメントでコンクリートや鉄筋・鉄骨を破砕・切断します。大割機(1次破砕機)、小割機(2次破砕機)、鉄骨カッターに分類しています。
2025/06/17 9:41- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産の残高は、35,994,704千円(前連結会計年度末34,008,285千円)となり1,986,418千円増加しました。受取手形が275,964千円、建物及び構築物が160,446千円それぞれ減少しましたが、建設仮勘定が1,017,552千円、商品及び製品が616,689千円、現金及び預金が383,812千円、機械装置及び運搬具が150,220千円それぞれ増加したことが主な要因です。
(負債)
2025/06/17 9:41- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び機械装置(賃貸)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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