- #1 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と建設仮勘定であります。
2 建物には建物附属設備を含んでおります。
3 機械装置及び運搬具の内訳は機械及び装置(自用)98,983千円、機械及び装置(賃貸)254,749千円、車両運搬具30,004千円であります。
2024/06/19 12:39- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び機械装置(賃貸)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/06/19 12:39- #3 固定資産除売却損の注記(連結)
※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 198千円 | 4,196千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,146 | 311 |
2024/06/19 12:39- #4 有形固定資産売却益の注記(連結)
※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 9,231千円 | -千円 |
| 土地 | 104,931 | - |
2024/06/19 12:39- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、札幌営業所新築370,086千円であります。2024/06/19 12:39
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(解体環境アタッチメント)
当社国内の主力商製品である解体環境アタッチメントは、油圧ショベルやクレーン等の建設機械の先端に装着し、ビル、マンション、公共建物等のコンクリート建造物の解体工事や砕石・土木工事、建築廃材やスクラップ等の再利用のための搬送、分別処理等に使用されています。解体環境アタッチメントは用途・形状等により以下の通りに分類しています。
・圧砕機・・・コンクリート建造物解体用のアタッチメントでコンクリートや鉄筋・鉄骨を破砕・切断します。大割機(1次破砕機)、小割機(2次破砕機)、鉄骨カッターに分類しています。
2024/06/19 12:39- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産の残高は、34,008,285千円(前連結会計年度末30,594,505千円)となり3,413,779千円増加しました。建設仮勘定が827,691千円減少しましたが、商品及び製品が1,819,795千円、現金及び預金が1,341,217千円、建物及び構築物が1,027,423千円それぞれ増加したことが主な要因です。
(負債)
2024/06/19 12:39- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び機械装置(賃貸)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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