新株予約権
連結
- 2016年3月31日
- 4992万
- 2017年3月31日 +75.39%
- 8756万
個別
- 2016年3月31日
- 4992万
- 2017年3月31日 +75.39%
- 8756万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2018/03/02 15:07
当社はストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。
(平成25年6月26日定時株主総会決議) - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/02 15:07
(注)株式数に換算して記載しております。平成27年従業員向けストック・オプション 付与日 平成27年8月7日 権利確定条件 (1)当社の平成29年3月期の連結営業利益が平成27年3月期の連結営業利益を上回っている場合。(2)新株予約権者が新株予約権を放棄した場合は当該予約権を行使することができない。 対象勤務期間 割当日現在の在職者(付与日以降の定年退職者含む)
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。2018/03/02 15:07
- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2018/03/02 15:07
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2018/03/02 15:07
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/02 15:07
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 49,925 87,561 (うち新株予約権(千円)) (49,925) (87,561) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,840,447 7,407,014
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 普通株式増加数(千株) 35 80 (うち新株予約権(千株)) (35) (80) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成27年7月9日取締役会決議による新株予約権方式のストック・オプション(新株予約権の数926個、目的となる株式の数92,600株) -