無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3億8189万
- 2019年3月31日 -2.21%
- 3億7343万
個別
- 2018年3月31日
- 1億6585万
- 2019年3月31日 +20.12%
- 1億9922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,049,441千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。2019/06/24 9:21
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△47,652千円の内訳は、のれんの償却額△41,893千円及びセグメント間取引消去△5,758千円であります。
(2) セグメント資産の調整額4,914,612千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 9:21 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 9:21
定額法を採用しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。「営業活動によるキャッシュ・フロー」 当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は127,783千円(前年同期245,701千円の支出)となりました。これは主に、たな卸資産の増加額1,350,626千円、法人税等の支払額692,768千円等がありましたが、税金等調整前当期純利益1,521,272千円、減価償却費387,900千円、仕入債務の増加額145,077千円等が計上されたことによるものであります。「投資活動によるキャッシュ・フロー」2019/06/24 9:21
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は400,657千円(前年同期481,158千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入122,732千円等がありましたが、有形固定資産の取得による支出465,477千円、無形固定資産の取得による支出34,541千円等が計上されたことによるものであります。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 9:21
定額法を採用しております。