無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億6716万
- 2021年3月31日 +19.07%
- 4億3717万
個別
- 2020年3月31日
- 2億3883万
- 2021年3月31日 +47.33%
- 3億5188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額4,217,864千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。2021/06/28 9:07
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△28,125千円の内訳は、のれんの償却額△41,893千円及びセグメント間取引消去13,768千円であります。
(2) セグメント資産の調整額5,407,650千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/28 9:07 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:07
定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/28 9:07
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分で、処分等の意思決定をした資産については個別にグルーピングを実施し、減損損失の認識を判定しております。場所 用途 認識の経緯 種類 金額 大阪市港区 業務システム 開発の一部中止 無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定) 43,248千円
その結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に43,248千円計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/28 9:07
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は1,127,292千円(前年同期613,021千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出829,063千円、長期貸付けによる支出230,000千円、無形固定資産の取得による支出169,276千円等が計上されたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/28 9:07
当連結会計年度において実施いたしました設備投資の額(無形固定資産への投資を含む)は1,158,342千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。
(1)国内 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:07
定額法を採用しております。