売上高
連結
- 2021年12月31日
- 146億9601万
- 2022年12月31日 +15.68%
- 170億13万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/02/10 11:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/10 11:39
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 国内 海外 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 11,924,230 2,771,780 14,696,010
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは昨年からスタートした長期ビジョン「VISION30」の方針のもと、今期からの3ヵ年計画、中期経営計画「ローリングプラン FY2022~FY2024」を策定し、足許の堅調な解体・インフラ工事需要に対応した増産と生産性向上を軸にした生産体制強化を注力課題として取組み、更なる持続的成長と企業価値向上を図っています。2023/02/10 11:39
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,000,137千円(前年同期比15.7%増)、営業利益1,475,402千円(前年同期比9.2%増)、経常利益1,467,204千円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益983,497千円(前年同期比15.3%増)となり、第3四半期連結累計期間の最高売上・最高利益を更新いたしました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、建物解体やインフラ整備、資源リサイクル等で使用される解体環境アタッチメントの製造・販売を主たる事業とし、併せて林業機械や、木材破砕機等の大型環境機械、ケーブルクレーン等も取り扱っています。また、解体環境アタッチメントは海外需要にも対応し、北米を中心に欧州、アジアなどへの海外事業展開を積極的に行っております。2023/02/10 11:39
その中で、海外売上高に占める北米市場割合は約60%と最も重要な地域となっておりその北米事業を展開する上で、本件事業譲受は以下の点からシナジー効果が期待できると判断しております。
・北米における修理サービス体制の強化