無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 6億6199万
- 2024年3月31日 -27.78%
- 4億7812万
個別
- 2023年3月31日
- 2億8099万
- 2024年3月31日 -8.48%
- 2億5715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) のれん償却額の調整額は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2024/06/19 12:39
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△5,249千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額5,196,867千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、受取手形及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産等に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/19 12:39 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/19 12:39
定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/19 12:39
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分で、処分等の意思決定をした資産については個別にグルーピングを実施し、減損損失の認識を判定しております。場所 用途 種類 金額 埼玉県朝霞市 業務システム 無形固定資産その他(ソフトウエア) 98,139千円
上記の資産につきましては、機能の一部について将来の使用見込みが無くなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に98,139千円計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/06/19 12:39
当連結会計年度末における固定資産の残高は、10,521,618千円(前連結会計年度末9,979,021千円)となり、542,597千円増加しました。建設仮勘定が827,691千円、無形固定資産のその他が164,784千円それぞれ減少しましたが、建物及び構築物が1,027,423千円、土地が278,188千円それぞれ増加したことが主な要因です。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/19 12:39
定額法を採用しております。