有価証券報告書-第66期(2024/04/01-2025/03/31)
④指標及び目標
4つのマテリアリティ全てに指標及び目標を設定しており、委員会で進捗を確認しています。
a カーボンニュートラルの実現
・CO2排出削減(Scope1、2)→ 2050年に実質ゼロ [グループ内(海外販社を除く)]
・CO2排出削減(Scope1、2)→ 2030年に50%減(2018年比)[グループ内(海外販社を除く)]
・Scope3 CO2排出削減への取組 (仕組み構築とターゲット選定)
b 社会におけるリサイクルシステム支援
・2030年アタッチメント解体業務の生産性10%向上(当社従来自社製品2020年比)
・コンクリート等の建設廃材の再資源化率98%以上維持への寄与
c 山地・森林資源の保全と有効活用の実現
・2030年林業関連機器の生産性10%向上 (当社従来製品2020年比)
・水力発電能力の維持への寄与2.5億kwh/年(2030年まで)
d 働き方改革やダイバーシティ等の実現
・社員幸福度測定の仕組み導入と幸福度の向上
・女性社員比率 25% (2030年)
・女性取締役比率 25% (2030年)
・協力会社選定時の労働/人権配慮の実施
4つのマテリアリティ全てに指標及び目標を設定しており、委員会で進捗を確認しています。
a カーボンニュートラルの実現
・CO2排出削減(Scope1、2)→ 2050年に実質ゼロ [グループ内(海外販社を除く)]
・CO2排出削減(Scope1、2)→ 2030年に50%減(2018年比)[グループ内(海外販社を除く)]
・Scope3 CO2排出削減への取組 (仕組み構築とターゲット選定)
b 社会におけるリサイクルシステム支援
・2030年アタッチメント解体業務の生産性10%向上(当社従来自社製品2020年比)
・コンクリート等の建設廃材の再資源化率98%以上維持への寄与
c 山地・森林資源の保全と有効活用の実現
・2030年林業関連機器の生産性10%向上 (当社従来製品2020年比)
・水力発電能力の維持への寄与2.5億kwh/年(2030年まで)
d 働き方改革やダイバーシティ等の実現
・社員幸福度測定の仕組み導入と幸福度の向上
・女性社員比率 25% (2030年)
・女性取締役比率 25% (2030年)
・協力会社選定時の労働/人権配慮の実施