富士変速機(6295)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 室内外装品関連事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年3月31日
- 1432万
- 2014年3月31日 -53.71%
- 663万
- 2015年3月31日 -46.33%
- 356万
- 2016年3月31日 -41.01%
- 210万
- 2017年3月31日
- -420万
- 2018年3月31日
- 141万
- 2019年3月31日
- -992万
- 2020年3月31日
- 67万
- 2021年3月31日
- -276万
- 2022年3月31日
- -266万
- 2023年3月31日 -142.39%
- -646万
- 2024年3月31日 -13.04%
- -731万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場装置関連事業では、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、原価管理に努めてまいりました。2024/04/26 16:34
室内外装品関連事業では、生産・品質管理体制の強化を図り、収益改善に努めてまいりました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,287百万円(前年同期比22.7%減)、営業利益は5百万円(前年同期比93.4%減)、経常利益は12百万円(前年同期比85.4%減)、四半期純利益は8百万円(前年同期比89.1%減)となりました。