富士変速機(6295)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 室内外装品関連事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年6月30日
- 2414万
- 2014年6月30日 -24.59%
- 1820万
- 2015年6月30日
- -290万
- 2016年6月30日
- 423万
- 2017年6月30日
- -1142万
- 2018年6月30日
- -238万
- 2019年6月30日 -504.49%
- -1441万
- 2020年6月30日
- -1066万
- 2021年6月30日 -9.96%
- -1173万
- 2022年6月30日
- -1079万
- 2023年6月30日 -66.44%
- -1796万
- 2024年6月30日 -60.15%
- -2876万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場装置関連事業では、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、原価管理に努めてまいりました。2023/07/28 16:32
室内外装品関連事業では、生産・品質管理体制の強化を図り、収益改善に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,442百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は209百万円(前年同期比32.7%減)、経常利益は226百万円(前年同期比30.8%減)、四半期純利益は175百万円(前年同期比21.2%減)となりました。